ツイッターを続けるべきか

 最近、ツイッターに投稿するのが、面倒になってきて、わざわざツイッターで投稿しなくてもいいのではないか、という気分になっていました。ですから、トップページに出しているツイッターを表示させる部分は、なくすべきかな、と考えていました。

 それで、もしも音楽の友9月号を見て、パユの2016年日本公演の情報が掲載されていれば、ツイッターをトップページに表示させたままにする、もしも掲載されていなければ、表示をやめる、ということにしました。音楽の友9月号を読むと、2016年の情報がありましたので、ツイッターの表示はしたままにすることにしました。

 でも、ツイッターは、フォローしてくれる人が増えていかないと、続けようという気がうすれてきますね。続けても続けなくても、どちらでも、という気持ちでいると楽なので、そういう気持ちでいることにしました。

英文添削をしてもらうことにしました

 英語添削アイディーのサイトで、自分が書いた英語の添削をしてもらうことにしました。ここに決めたのは、価格と、自由英作文のテーマが、音楽に関するものもあったからです。

 例えば、「文化芸術」の中で、「音楽学習における鑑賞することの意義、必要性はどのようなことと考えますか」という質問などです。今は、新規メンバー登録するだけで、100ポイントもらえるので、このポイントを使って、自由英作文の「文化芸術」の中の、電子書籍についての問いかけに83語で答えてみました。

 添削してもらえるのは、英語専門家とネイティブを選択できますが、私はネイティブを選択してみました。今は混んでいて添削に48時間程度かかります、という表示でしたので、返事は遅いかな、と思っていましたら、なんと20分で返事がきました。速すぎて驚きました。添削結果も、とても満足のいくものでした。ですから、添削定期券を買おうと思っています。

クラウドファンディングの広がり

 ジャパンアーツの人が、「バレエ床を新調し、ダンサーの怪我を防ぎバレエ芸術を守りたい!」というテーマで、”>クラウドファンディングでお金を集めているページを見ました。

 私は、今までにクラウドファンディングで支援したことは一度しかありません。クラウドファンディングでお金を出そうと思うかは、ずばりリターンの内容次第だと思っています。ほかの人は、どうか分かりませんが、少なくとも私はそうです。リターンを見て、欲しいな、と思えば、お金を出すことを考えます。

 本文にどんな立派なことが書いてあっても、リターンがパッとしなければお金を出す気にはなれません。今は、インターネットが普及してこんな風に、クラウドファンディングで、お金を集めることも出来るのですね。

 

オンライン英会話スクールは伸びていく業界

 以前に、このページで、「音楽に関する話題の英文を添削してくれる」という文章を書きました。これは、オンライン英会話スクール「ベストティーチャー」の話ですが、どうしてベストティーチャーは、音楽に関する話題をこれだけたくさん出しているのだろう、と思っていました。

 こちらの記事を見て、納得しました。開発担当の方が、音楽大学を卒業されているからなのですね。それにしても、今、オンライン英会話スクール業界は、非常に伸びていると思います。

 6月には、オンライン英会話スクールの老舗、レアジョブが、マザーズに上場しました。これから、もっと伸びていく業界でしょうね。マザーズ上場記念で、レアジョブ英会話生涯無料キャンペーンを7月31日までしています。

音楽に関する話題の英文を添削してくれる

 私は、最近、オンライン英会話の無料体験にはまっています。今、オンライン英会話業界は、急成長しているようで、100以上のスクールがあります。スカイプを使って、フィリピン人と英会話するというのが、大半のスクールです。その中で、特徴があるベストティーチャーというスクールがあります。ここは、英会話レッスンの前に、Writingレッスンがあります。

 Writingレッスンは、サイトに400以上のテーマがありますので、そのことについて書いていきます。音楽に関する話題があるのかな、と見ていると、日常上級にありました。ギター演奏について話してみようや、歌のテンポをどうするか話し合ってみようや、歌のメロディをどう変えるか話してみようや、どんな楽器を演奏するか話してみようです。

 私は、作曲や編曲はしませんので、歌のメロディをどう変えるか話してみよう、は難しいかな、と思っています。どんな楽器を演奏するかは、書きやすいです。Writingは、最大5往復できます。もっと少ない回数で終わらせることもできますが、5往復できるなら、しないと損ですね。ちなみに、無料体験レッスンは、自己紹介と決まっています。