エマニュエル・パユのコンサート情報

エマニュエル・パユの日本公演

河原忠之のプロフィール

河原忠之(Tadayuki Kawahara)のプロフィール
【パユとの日本での共演時期:2011年9月、2012年11月、2013年2月】

 国立音楽大学卒業。同大学大学院修了。年間ステージは100を超え、リサイタル等ピアニストとしてその幅広い音色、繊細な音楽表現には定評がある。

 2006年には大阪城ホールにて大阪センチュリー交響楽団を指揮し、指揮者デビューを果たした。また2008年にはNHKニューイヤーオペラコンサートにおいて、プッチーニの生の映像をバックにプッチーニのピアノ・ソロ曲を演奏し、好評を博した。

 2009年11月国立音楽大学音楽研究所公演プッチーニ「ラ・ロンディネ」にてオペラ指揮デビュー。確実にこの分野でもキャリアを伸ばしている。2010年2月に、自身が主宰するGruppo Kappa Opera第1回旗揚げ公演「ヘンゼルとグレーテル」を行い、各方面からの絶賛を浴びた。

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