クラシック音楽が題材の映画

 これから、クラシック音楽が題材の映画が何本か封切られます。まず、私が楽しみにしているのが、「蜜蜂と遠雷」です。原作者の恩田陸さんが、「文章だからこそ音楽の違いを表現できる」という言葉になるほど、と思いつつ、映画で演奏の違いを感じられるのか楽しみにしています。

 次に興味があるのは、「レディ・マエストロ」です。東京では公開されw
いますが、大阪では10月4日に公開です。この作品も見たい1本です。

 そして、「マチネの終わりに」です。毎日新聞の連載中から読んでいました。「マチネの終わりに オリジナルサウンドトラック」は、聞きたいです。福山雅治のギター演奏が聴けますので。

2019年9月22日 クラシック音楽が題材の映画 はコメントを受け付けていません。 映画