雑誌
「現代ギター」のインタビュー
「現代ギター3月号」に、ギタリストの鈴木大介さんと、フルーティストの岩佐和弘さんのアルバム「海へ」についてのインタビューが掲載されていましたので、読みました。
これが、P.32~P.37と非常に長いインタビューで、面白かったです。鈴木さんは、自分の今後の収入を計算してみて、ギターはやめようと思って、記念留学したということです。岩佐さんも、勉強ができなくても、音楽ができれば高校に行けるということで、消去法でフルートを選択したということで、かなり驚きました。
指揮者の広上淳一さんも、中学生の時、勉強ができなかったのがきっかけで、音楽高校に行ったということでした。そういうきっかけで、音楽の道に進む方はいるものなのですね。
