CD「VIENNE 1900~20世紀初頭、ウィーンの室内楽」2枚組

演奏者
樫本大進(ヴァイオリン)
エマニュエル・パユ(フルート)
ポール・メイエ(クラリネット)
ズヴィ・プレッサー(チェロ)
エリック・ル・サージュ(ピアノ)

収録曲
Disc1
コルンゴルト:ピアノ三重奏曲 Op.1
ツェムリンスキー:クラリネット三重奏曲ニ短調 Op.3

Disc2
マーラー/コーンフェイルによるフルートとピアノための編曲:
ラインの伝説(『子供の不思議な角笛』より)
いつも思う、子供たちはちょっと出かけただけなのだと(『亡き子をしのぶ歌』より)

ベルク:
ピアノ・ソナタ ロ短調 Op.1
ベルク:クラリネットとピアノのための4つの小品 Op.5
アダージョ(室内協奏曲よりクラリネット、ヴァイオリン、ピアノのための編曲版)

シェーンベルク:
室内交響曲第1番 Op.9(ヴェーベルンによるフルート、クラリネット、ヴァイオリン、チェロ、ピアノのための編曲版)

 

録音時期:2018年7月23-28日
録音場所:エクサン・プロヴァンス、ダリウス・ミヨー音楽院カンプラ音楽堂
録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

2020年5月24日 CD「VIENNE 1900~20世紀初頭、ウィーンの室内楽」2枚組 はコメントを受け付けていません。 室内楽