Easy Chart Builderのグラフの種類

 「テレビ放送とアクセス数」の記事で使ったグラフは、Easy Chart Builderというプラグインを使いました。

 このプラグインは、ワードプレスのダッシュボードの「プラグイン」から検索して出てきます。プラグインを入れた後、ショートコードを記入して、グラフを表示させます。

 私は、このショートコードを書くのがなかなか分かりにくかったです。ですから、こちらのページのショートコードをコピーして、数字を入れ替えていきました。

 Easy Chart Builderで、どんな種類のグラフを描けるのか、easychart typeのみを変更して、表示させようと思います。まずは、折れ線グラフ(line)です。


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 次が、横の棒グラフ(horizbar)です。


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 次が縦の棒グラフ(vertbar)です。


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 次が円グラフ(pie)です。これは、3種類の数字を合計した数字で表示していますので、まったく意味のないグラフになっています。


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 次が、horizbarstackです。


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 つづきまして、vertbarstackです。


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 次が、vertbaroverlapです。


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 この上の3つは、今回の目的のグラフとしては、あまり役に立たない感じですね。

 次が、scatterです。これは、入力した数字を100%に換算していますね。今回の目的のグラフとしては、まったく意味がありません。


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 次が、radarです。これも、このグラフに適した用途がありますね。今回の用途には、まったく適していません。


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2013年9月28日 Easy Chart Builderのグラフの種類 はコメントを受け付けていません。 ワードプレス