ドラマ
「手紙」を見ました
東野圭吾さん追悼で、8月6日にテレビ東京で、ドラマ「手紙」が放送されていましたので、見ました。ドラマの中で、「見上げてごらん夜の星を」を歌うシーンが何回かありましたが、「変わったところでブレスするな」と思いました。
それにしても、主人公の兄さんは、自分が殺人犯になって弟がすごく困っていることがまったく分からずに、手紙を送り続けているので、あきれてしまいます。犯罪をおかした動機にも疑問です。
私は、原作小説を読んでいませんので、本を読めば、ドラマを見た時に感じた印象と変わるのでしょうか。
