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寄付をやめた

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 ル・ポン国際音楽祭のチケットは、1,000円ですが、姫路市民、赤穂市民以外は非常にとりづらいので、寄付をすればいいと聞いていました。ですので、6月5日の昼に、Webから1万円の寄付申し込みをしました。郵便が送られてくるそうです。

 

 その後、ツイッターで、いまだにマスクを強制してくるコンサートホールがある、というのを見て、「アクリエひめじはどうかな」とホールのサイトを見ましたが、マスクに関する表記はありませんでした。ですので、ル・ポンにマスクの件で6月5日夜にメールで問い合わせました。「寄付の申し込みをしましたが、マスク強制なら寄付はしません」と。そして、6月6日の午前に返事がきました。「感染が急拡大したら、マスクの着用をお願いすることがある」と。こんな返事をしてくるということは、「寄付はいらない」という意味です。実際、1週間が経過しても、郵便は届きませんでした。ですから、郵便は来ない、と思っていました。それが6月15日に郵便が届きました。遅すぎてあきれました。

 

 しかも、封筒の封が、セロハンテープでした。寄付をお願いする態度ではありません。ですから、私は「寄付はやめる」と、受け取り拒否しました。「ホールの係員がマスクだらけでしょうから、ホールに行くと気分が悪くなります」とも書いておきました。周りの人にこのことを話すと、「そんなことを書いても、読まれずに捨てられるだけやろ」と言われたので、下に写真をおいておきます。

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